キャメラのカメラ 別冊

このブログはAdult Motorcycle Owners Club ”3G’s” のホームページにある自分のTouring Photo Album ”キャメラのカメラ” の別冊です。ホームページの”キャメラのカメラ”ものぞいてみてください。

3G's サマーツーリング ビールが旨い 2007/8/27(月)

 8/25・26と3G’s(Adult Motorcycle Owners Club)のサマーツーリングで走ってきた。8/17付けのブログで報告した下見編の言わば本番である。両日とも天気に恵まれ下見のときの様な夏の土砂降りの雨にも遭わずカッパの出番は幸い無かった。
 7時に関越道の高坂SAに12台が集合(やはりいました遅刻2名)7時半に出発、小出IC出口で1台が合流しての計13台でのツーリングになった。参加車内訳はHD5台、DUC4台、BMW2台、HAM1台、Buell1台の13台である。1日目のルートは小出から下見で試走した奥只見の国道352号を試走とは逆走することになった。試走では豪雨に遭い途中からシルバーラインに逃げ込んだので大湯温泉辺りから湖までは今回が初めてになる。道は思ったより舗装状態も良かった。これぞワインディングという道で、腕に覚えのあるDUC1台(ニックネーム:ウルトラ)がすっ飛んでいった、が銀山平で「舟に酔ったみたい」と気持ちが悪くなったと待っていた。(このウルトラ氏はアルコールは飲まないので酒に酔うことはない)きっと切り返しの連続で三半規管がおかしくなっただろう。路面の状態はまぁまぁなのだが道幅が狭くて対向車が来たら怖いというのはある。こちらはバイクだからすれ違うことは何とかなるが車だとかなりしんどいであろう。奥只見湖湖の脇はジグザク道は前回試走済みである。今回は晴れてはいるが所々、山からの水が流れていてところがあるので要注意である。それに細かな砂が浮いているところもある。無理は禁物である。
 この後、大内宿の“高遠蕎麦”を目指して北上したが途中DUC(MOTO)がブレーキの握り転けで転倒、幸い大事には至らなかったがブレーキレバーが根本近くで折れてしまった。原因は先にバイクに道を譲ろうとしたのかコーナの曲がりかけの変な所に止めてしまった車がいて、対向車が来たために逆にバイクが通れなくなりブレーキをかけたのだが、そのブレーキランプで思わすブレーキをかけ、チョット強く握ってしまったと思われる。(フロントブレーキは握るのではなく指先に引っかけ引き込む様にかけましょう)車もバイクに譲ってくれるのは有り難いがもう少し考えてもらいたいものである。状況判断が出来ない人間はいるもので、”有難迷惑”というのはこういうことである。ここで用意周到のDUC(コチョリン)が替えのブレーキレバーを取り出し、テキパキと交換、ツーリング続行となった。マスツーリングで仲間がいるということはなんと心強いことか。
はっとう 昼飯は試走で食べた檜枝岐村の裁ち蕎麦に変更、今回はおろし蕎麦とはっとうを食べた。その後は一路小野川温泉を目指す。がこういう時は重なるもので途中事故渋滞で再び時間をロスしてしまった。迂回して北上、猪苗代湖を左手に見て走る。この景色は止まって写真でもと思うが時間がない。後は順調にスカバレーを走って無事今日の宿小野川温泉”河鹿荘”にたどり着いた。時、既に6時、夕食を7時半にしてもらい、まずは”ビール”。ビールが旨い。生きている喜びというと大げさかもしれないが幸せを感じることができる。兎に角”旨い”風呂上がりも”ビール”これまた”旨い” 夕食は試食した”牛肉三昧膳”も好評でお腹も満足。食後に露天風呂に入って、またまた”ビール”またまた”旨い”・・・もうおしまい。
朝飯 表紙朝飯 2日目の朝食も美味しく食い過ぎかなと思うほど食べてしまった。宿を9時に出発、往きに通ったスカイバレーを戻り桧原湖の西岸を走って喜多方へ向かう。喜多方ラーメンをお土産にするメンバーのために。喜多方に着いたのが11時過ぎでお店も開いていてお土産だけでなく食することになってしまった。自分は朝食も消化しきれていないので一人分を分けてもらい食べた。喜多方ラーメンは前に食べたこともあり、無理して食べなくともよい。この時間が後に響いたようで予定ルートをショートカットして会津坂下から252号で一気に只見~小出に向かった。252号が快適で車も少なく我々の専用道路になってしまったようでスムーヅに距離を稼ぐことができた。田小倉ダム途中田子倉で休息、かき氷が身体を冷やしてくれた。小出手前でメンバー1人と分かれ我々は六日町ICから関越道に入った。自由走行にして高坂SAで待ち合わせ、途中渋滞もあり高坂到着が6時半、いつもはここでパフェを食べるのだが夕食になってしまった。
 自分は昼も満足に食べていないのだか高速での渋滞と暑さもあり汗びっしょり、ここは飯ではない。メンバーとの夕食を辞退して一人で先に帰宅した。直ぐに風呂に入り。”ビール”を飲む。ビールがゴクゴクと喉をならして空の腹にしみわたる。あぁ~生きていてよかった。幸せのひと時である。飯を食ってはビールがまずくなる。分っちゃいないなビールの飲み方。
 Buellのメーターで1日目の走行距離493km、2日目の走行距離418km、計911km(Buellのメーター誤差を考慮すると950kmくらいになる筈)。今年の夏は良く走った。2007年の夏も終わりました。

 今日は月曜日であるが休みを取っておいた。正解!! 朝起きたら筋肉痛で起きるのが辛かった。身体を使って走った証であろう。


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  1. 2007/08/27(月) 18:40:22|
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真夏のツーリング(帰京編)2007/8/19(日)

 ツーリングからそのまま帰省したが新潟も猛烈な暑さで日中はバイクに乗れるという状況ではない。14日に帰る予定であったが朝起きた時点での暑さで止めて作戦を練った。如何に暑さを逃れ、Uターンラッシュに巻き込まれない様に帰京するか。16日から会社なので15日中には帰らなばならない。夜走る手もあるがバイクなので危険である。日の出とともに出て暑くなる前に出来るだけ距離を稼ぐ作戦に、それと川沿いのルートをとることにした。川沿いを走るだけで”風”が違うのである。
 14日に帰京を中止してラッキーなことがあった。兄の知人のダイバーさんが岩牡蠣をとったので自分で開けるのならくれると言うのだ。早速、頂きに行き開け方を見せてもらった。貝の先の方(この見極めも実際は結構難しい)に小刀らしきものを差し込んで先にある貝柱を切り離すと貝が開く、いとも簡単にやってのける。海のミルク早速実家に帰ってから作業を開始した。まず貝で手を切らない様に軍手をする。そして先に小刀を差し込む・・・ムッ、刃先が入らない。見るのとやるのがこんなに違うものとは、悪戦苦闘の末何とか開けることができた。だんだんコツが分ると要する時間も短くなって来る。牡蠣の身は良く洗い、氷に乗せて冷たくしてレモン汁をかけて頂いた。確かに美味い。「海のミルク」というのもうなずける。
 15日は早朝4時半に起床、5時20分ごろ実家を出発した。流石にまだ暑くはない、気持ち良く走れる。ますは阿賀野川沿いを走る予定である。国道290号で49号に向かう。山から朝日が昇ってくるのが見えた。49号に出たら視界が遮られる程霧が凄い。川沿いを走る阿賀野川は絵になる秋の紅葉の季節は最高であろう。写真でも撮ろうかと思っていたが見えないのであるからそれどころではない。阿賀野川沿いに459号を走ろる予定であったがこの視界では危ないのでそのまま49号で西会津へ、西会津から400号でショートカットして只見川に出てまた川沿いを走る。只見川の朝靄400号を道なりに野尻川沿いを走って田島へ、そのまま南下、途中400号と分かれ121号を走る。川治から鬼怒川沿いに曲がり、霧降高原道路で日光に出た。日光からは122号で渡良瀬川沿いを走って大間々に出た。ここからは街になってしまう。信号で止まると暑さがたまらない。信号を極力避けるため一番近くの高速ICにナビをセット、北関東自動車道の伊勢佐木ICを目指す。途中々の信号ストップが辛い。高速に逃げ込んだと思ったらそこは熱風地獄、高速を走れば風はあるのだが熱風なのである。救いは予想に反して関越道に入ってもUターンの渋滞はなく車の流れがスムーズということ。伊勢佐木から120km一気に走りきるつもりであったが熱風で頭がぼーっとなってくる。たまらずPAに逃げ込んで木陰で休息する。アスファルトから逃げて土の上にいるだけで違うのである。兎に角凄い。今度はゴールまで一気にいくことに、本当に予定外というか15日だというのに全く渋滞がない。まだお昼前だからなのであろうか救われた。ここで渋滞に巻き込まれたら間違いなく熱中症になりそうだ。 無事練馬の料金所に到着、二輪専用の料金所が開いていない。仕方なく車の列に加わる。少し暑いが我慢して高速を下りる。無事帰宅。
冷たいビールが旨い。本日の走行距離393km。

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  1. 2007/08/19(日) 01:06:43|
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真夏のツーリング(続き)2007/8/18(土)

 今回のツーリングは雨に降られもしたが、ルートは車も少なく、気持ち良く走れた。景色を楽しむより走っている方が楽しいというメンバーなのでワインディングも攻めに入る。自分も一緒に走ったが下りでのブレーキの甘さを感じた。シングルディスクなので仕方ないのであろうが、今一思ったようにコーナーリングが出来ない。もう少しコーナーの奥まで入ってブレーキを離してリーンすればよのであるが、ブレーキの効きに不安があるのでどうしても奥に入れず手前になってしまう。おまけにブレーキが効いたという感じが弱くブレーキもスッと離せなくなり少し引きずり気味になる。そのため膨らんで回ってしまう。普段はツーリング主体なのでそれほど感じたことはないが、攻めるとなるとそれなりの機能アップが必要ということである。(金がないので勿論現状維持です)
 今回もバイクナビMioC323と無線を積んでいった。ナビは人任せのルートなので目的地をセットすることはなく本来の機能は果たさなかったが何処を走っているかとか先の道筋(きついコーナーがあるとか)が分るのでそれなりに使えた。次の国道は左折かとナビを見ていると分るのだが先を行くDUCATI2台が直進して行ったときなどは無線が役に立った。「そっちじゃ無いよUターンしてください」でOKである。町中に入って信号に捕まって離れても「国道○○号に入ります」とか道案内をしてくれるので助かる。こちらも「今、××を通過」などと答えると相手から返事が来て距離感が分る。(でも止まって待っていてはくれません。)無線はツーリングをスムーズに進めるには良いアイテムである。但し、無線を使っているのは自分たちだけではないので時たま訳の分らない会話が入ってくる。今回もあったが東北訛りが強く何を話しているか分らなかった。
 カメラも新しく買ったばかりのCanon PowerShot S5ISを携えていったのだがあまり活躍できなかった。普段行けないところなのでもう少し背景のある写真を撮りたかったのが心残りである。
何枚か撮ったのだが何処だか覚えていない。困ったもんだ。
IMG_0166.jpg IMG_0199.jpg IMG_0231.jpg
  1. 2007/08/18(土) 17:43:41|
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真夏のツーリング 2007/8/17(金)

 8月の9~11日とバイククラブ”3G’s”のメンバーと2泊3日で東北山形を中心にツーリングに行ってきた。といってもクラブ公式サマーツーリングは8月の25~26日である。言ってみれば下見がてらに好き者で走りに行ってきたと言うところか。
 前日8日は会社を定時に退社して準備万端、夜10時には就寝、当日9日は朝5時過ぎに起床し6時15分に家を出て東北道蓮田SAに6時50分着、7時出発。予定通りである。今回の参加はHD2台、DUCATI2台、BUELL1台の計5台である。
 今回のツーリングのルートはHDのスマイリーが全て計画してくれた。確か7月に車で下見の下見をしたとかの力の入れ様である。こちらは付いていけば良いので気楽なのであるが、半端なスピードでないので付いて行くのも大変である。現に蓮田SAをスタートした直後、自分のヘルメットのシールドの右側ホールドが壊れてシールドが外れそうになって走りながら確認をしている間に他の4台はカッ飛んで行っていまった。シールドが何とか持ちそうなので追跡を開始したが、行けども行けども姿は見えず、次のSAを申し合わせしてあるので心配はないが、やはり心細い。なんとか次の那須高原SAの手前で捉えることができた。SAでシールドを瞬間接着剤とガムテープで応急処置をして一安心。 
稲庭うどん栗駒山荘 1日目は東北道を平泉前沢ICで降り、直ぐそこの中尊寺には目もくれず、国道397号→342号と遠回りして栗駒へ、栗駒山荘で遅めの昼食、秋田名物稲庭うどんを食す。宿は秋の宮温泉郷、ルートはお任せなので覚えてはいないが、下見をしているだけあって快適なルートであった。宿は県営の「秋の宮山荘」でリーズナブルだが食事も結構良く満足。1日目の走行距離591km。
 2日目のルートは鳥海山~蔵王~小野川温泉である。鳥海山からの日本海の眺望を期待して出発したが鳥海山は雲の中に隠れてしまっていた、おまけに鳥海ブルーラインを断念したとたん土砂降りの雨、急いでカッパを着込んで日本海経由で山形自動車道から蔵王に向かうことに、凄い雨で何処をどう走っているのか分らない。なんとか山形自動車道道に入って月山あたりで晴れ間が出てきた。蔵王は快晴でどこかで記念撮影でもと思って走っていたが、先頭のスマイリーは昼の蕎麦屋さんを目指して一気に蔵王を走りぬけてしまった。蔵王を走ったという記憶が残っていないのが残念である。おまけにお目当ての蕎麦屋さんには行けず、残念至極。その後は宿の小野川温泉に向かう。これもスマイリーの道案内よろしく空いている道を快適に走って宿に到着。宿の”河鹿荘”は3G’sで以前お世話になったがそれ以上にHDのヘッドが良く利用していて御馴染みさんになっているので何かと融通がきく、今回もサマーツーリングで予定している”米沢牛の牛肉三昧膳”を割安で頂けた。カルビの焼き肉に、牛刺身、すき焼きとボリュームもあり満足できた。2日目の走行距離396km。
カルビ 牛刺し すきやき
 
裁ち蕎麦 3日目は磐梯山ゴールドラインを通って会津若松へ、国道49号をかすめて118号~289号で田島へ向かう。49号に乗ってそのまま行けば自分の今日の終点である実家は直ぐなのであるが、ここはメンバーと一緒に南下する。田島から121号~352号で檜枝岐に、檜枝岐で名物の裁ち蕎麦を頂く、何か繋ぎでも入っているのか少しぬるっとした食感であった。
檜枝岐 まる家檜枝岐から本日のメインである奥只見のルートに入る。本番のサマーツーリングに奥只見ルートを入れるかどうかの下見ツーリングであるが、蕎麦屋をでると直ぐにまた土砂降りの雨が予告無しに降ってきた。夏の山を走ると良くあることである。山を下りると雨が嘘の様に晴れているのである。ただ今回は困った。雨の所為でリークしたのかBUELLがエンジンストップした。直ぐにエンジンは復活してくれたが凄い雨だ。ただでさえジグザク道なのに濡れたら怖くて走れない。おまけに谷側はとんでもない深さで、よく見ると壮観である。晴れていれば記念撮影でもしたかったが。何とか奥只見湖では雨も上がって銀山平まで下りて休憩しているとまた雨、これからまた峠なのであるが雨のなか峠を走っても仕方ないので奥只見シルバーラインに逃げ込んだ。(断っておきますが二輪通行禁止です)ここでまたハプニング、シルバーラインのトンネルの中でまたエンジンストップである。幸いまた直ぐに復活してくれたが精神的に可成りキツかった。案の定、トンネルを出ると晴れていた。そのまま小出手前まで行きカッパを脱ぎ、ここでメンバーと分かれて一人新潟を北上して実家に向かった。幹線道路は帰省の真っただ中、国道252号~290号の田舎道を快適に飛ばして無事実家にたどり着いた。小出から70km以上ある筈だが1時間で着いた。3日目の走行距離325km。
 2泊3日のツーリングで結構いい景色のところを走って来た筈だが記録がない。カメラを持っていたが撮ったのは食事だけで風景が無いのがちょっと寂しいかな。一人で走っていれば思わずバイクを止めるだろうというところは一杯あったのだが・・・兎に角走るのが好きなナンバーなのである。
3日間の合計1312km。そうそうガソリンスタンドで走行距離を比べたらどうも我BUELLのメーターは5%くらい少ない表示になっていることがわかった。実際は1378kmということになる。
今回のツーリング中にBUELLも60000kmを越えたが実際は63000kmになる。



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  1. 2007/08/17(金) 23:39:36|
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夏到来・・・・2007/8/5(日)

 梅雨も明け、本格的な夏がやってきた。でも暑い・・・夏はバイクの季節ではないみたいです。昔より暑くなっていみたい。これも地球温暖化の影響か。日中はバイクに乗るのは無理のようだ、というより外に出ることが辛い。と言うことで今日は朝早く出て午前中には帰って来る夏パターンで6時半に家を出た。コースは飯能から成木経由で青梅の外側を回って奥多摩へ、湖畔の駐車場で冷たいお茶でのどの乾きを癒して湖畔を走って小菅から上野原と快適な走行、以前よりすれ違うバイクの数は増えたがまたまだ少ない。基本的に信号がないのと山の中なのでいくらかは風も爽やかに感じる。甲武トンネルを通って檜原街道に戻って五日市から青梅にでた。まだ10時だというのにアスファルトは既に焼けて熱い。快適に走って来ても必ずこの地獄が待っている。走っていれば何とかなるのだか、信号で止まると・・・(無言)。いつもの通りモトフィールドに寄って冷たい麦茶を頂いて帰宅。本日の走行距離194km。
 夏は昼前に帰ってきてビールを飲んでちょっと昼寝をするのが良い。今日は先日大阪出張した時に買ってきた一口餃子”点天”を肴にビールを飲んだ。これがあるからあの熱地獄に耐えられるのだと思う。
IMG_0158.jpg 今走っているとサルスベリのピンクの花が目につく。結構長く咲いていて夏には欠かせない花である。

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  1. 2007/08/05(日) 21:47:57|
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